志望校合格を目標に M・Aさん 大阪市 学生
大学入試前に、成績が悪くて落ち込んでいたところ、このメールマガジンを知り、藁にもすがる気持ちではじめました。
予備校の休憩時間などにときどき眺めているうちに、志望校のキャンパスで楽しそうに学生生活を送っている自分が当たり前のように思い浮かぶようになりました。
すると、受験勉強も自然とはかどるようになってきたのです。いまはキャンパスライフを満喫しています。
メールマガジンはいまでも続けていて、目標や夢をアファーメーションにしています。
生徒指導にアファーメーション S・T 下関市 中学教員
わたしは生徒にアファーメーションを薦めています。子供たちに、あなたたちは無限に引き出せるすばらしい可能性を秘めているんだということを、
授業のたびに伝え、異なる個性をポジティブに捉えることで、他人に対してつまらない劣等感や優越感をもったりすることのないよう指導しています。
アファーメーションで子供たちが自分の可能性を信じて、心から他人を思いやることのできるやさしい人に育ってくれることを信じています。
会社をやめたくなったときに K・G 名古屋市 会社員
わたしは、会社の人間関係がうまくいかず、ストレスからしばらく鬱状態になっていました。このまま、会社をやめようかと思っていたところ、
このメルマガを知人に教えてもらいました。わたしの場合、昔から好きだった格言や言葉を登録しました。不思議なもので、見慣れた言葉がとても新鮮に感じられました。
そのうちだんだん元気になってきて、最近では、自分でアファーメーションを作って登録するようになり、前向きに考え行動することが楽しくなり、同僚からも雰囲気が明るくなったと言われます。
妻からの励まし M・K 大分県 自営業
数年前、妻と小さいながらも飲食店をはじめました。少しずつ売上も伸びてこれからというときに、交通事故で妻を失い、立ち直れないほど落ち込みました。そのときはもう何をする気力もなく、店も閉めてしまいました。そんなある日、妻の本棚から、マーフィー博士の本を見つけたのです。その中に『状況がいかに悲劇的であっても好転させることは可能です。』という言葉がありました。まるで亡くなった妻が「そんなことではダメ」と叱っているような気がしました。偶然知ったこのメールマガジンも、わたしには妻から届けられるメールのような気がします。
いまでは妻の好きだった店も再開して、お客さまに喜んでいただいてます。
自分が変われば周りも変えられる T・O 東京都 主婦
うちには、いわゆる問題児の高校生2年になる息子がいて、そのことが原因で夫婦喧嘩も絶えませんでした。一人になるとこんな家庭を望んでいたわけじゃないのにと落ち込んでいました。そんなとき、このメールマガジンを見つけました。「なりたい自分になる」・・この当たり前の言葉がすごく新鮮に飛び込んできました。ぐちっていても何も変わらない、なら自分から変わってみようとはじめました。今では、息子も心を開いてくれるようになりました。
自分が変わることで、周りまでこんなに変えることができるんですね。
営業成績がUP! M・U 東京都 会社員
車のディーラーに勤めているのですが、営業成績が悪く、いつも所長から叱咤されています。自分ではやる気はあるのですが、思うように成績はあがりません。そんなとき、メールチェックがてらにサイトを見ていて、このメールマガジンを知りました。こんなことで成績があがるのだろうかと半信半疑ではじめたのですが、それからは、お客様に断られても、そこからが商売のスタートなんだと前向きに考えるようになりました。
まだまだ立派な成績とは言えませんが、営業所No.1を目標に、自分にはできるんだとガンバりたいと思います。
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